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2020年5月25日月曜日

アマプラに勝手に登録されそうになった

アマゾンで買い物をしてらアマプラに登録されそうにりました。

ボタンを押したらアマプラに登録されます。
テキストを押したら普通にレジへ進みます。

アマプラ登録しかボタンが無い!

ので間違って押してしまう可能性があります。

amazonからは開発支援の30000円など色々頂きましたが、
アマゾンプライムには興味ありません。

2016年3月7日月曜日

AmazonWebService AWSと料金

 AmazonWebService AWSはAmazonのハウジングサービスです。
AmazonのDBにアクセスして商品データを取得することもできます。
SQLを使用してデータを得ることで強力なアフィリエイトツールを作ることができます。

 料金体系の例


  • サーバ 2円〜 / 1時間 (Amazon EC2)
  • ストレージ 約10円 / 1GB / 1ヶ⽉
  • データ転送(上りは無料)約20円 / 1GB 

OS1時間の利⽤単価


  • Linux 40円
  • Windows 55円
  • RHEL 43円
動画の配信やアプリケーションサーバーなどを使うことができます。
従量課金制なので月あたりのコストがわかりにくいですが、従量課金のメリットもあります。開発規模や利用者数に見合ったコストで運用できる点です。
月額料金の目安は2万〜20万といったところでしょうか。

2015年12月22日火曜日

Amazon Androidアプリストア 一万円ギフト券プレゼントキャンペーン

Amazon Androidアプリストアのアンケートに答えると一万円のギフト券がもらえます。

アンケートに答えると一万円のギフト券プレゼント画像
一万円のギフト券
アンケートは期間中にアマゾンストアに新規アプリを登録するとメールで送られてきます。

実施期間

2015年11月11日(水)00時00分~2015年12月31日(木)23時59分
new 期間が延長されました
1アカウント最大3アプリ分(3万円)のアンケートに答えることができます。

手順

アプリを登録して3日ほどでアンケートのメールがきました。
メールにはアンケートサイトへのリンクがあります。
アンケート回答後一週間ほどでギフト券が配られるとの記述でしたが、
ギフト券が届いたのは一月後でした。
アンケートに答えるだけで1万もらえるのは破格ですね。
ストアを充実させたいのでしょう。

アンケートで1万もらえるクーポンコードは

AMAZON
です。このコードは開発者全員に配られています。
入力しないと1000円のギフト券になってしまいます。
三万円分のギフト券があればAmazonで買い物し放題ですね。

2015年2月15日日曜日

GenymotionとBlueStacksの比較

GenymotionとBlueStacks二つのandroidエミュレーターを比較してみました。

Genymotion


  • root済み
  • GPSの設定自由
  • 解像度やウインドウやメモリなどの設定ができる
  • VertualBoXのインストールが必要
  • GooglePlayのインストールが必要

BlueStacks


  • 初期は非rootだがrootは簡単に取れる
  • PCハードにGPSがない場合はGPSは別途アプリが必要
  • デフォルトでストアアプリが入っている
  • デフォルトでゲームが色々と入っていて邪魔
  • インストールが簡単で設定いらず
  • ゲームの動作が速い

どちらもcore2時代のPCで十分動きます。ゲームのプレイだけならメモリが2Gでもなんとか足ります。現atom世代のwindowsタブレットでも十分動くようです。

評価

GenyMotionはハードウエアの設定ができるのでアプリのテストに向いています。
BlueStacksはアプリが高速に動作するのでWindowsタブレットでの使用におすすめです。

2013年10月7日月曜日

アプリの権限を削除するアプリ

権限を削除するアプリ
アプリの権限を削除するアプリ「Permission Remover」

起動時に自動実行して常駐するアプリがうざいので、権限を削って自動起動しないようにしてみました。

削除するのは[receive_boot_completed]です。

ラインやカカオトークなどのソーシャルアプリが自動起動して常駐するのを防ぎます。

にちゃんねるめいとなども自動実行されますがサービスが常駐しなければ特に害はないかも。

アマゾンストアアプリとか重いし、自動実行して常駐する必要を感じない。

そんなアプリのreceive_boot_completed権限を削除することでスマフォが快適になります。

2013年7月19日金曜日

アマゾンアプリストアで無料配布してはいけない

無料アプリをアマゾンのストアで配布するメリットはほぼありません。

理由の一つにユーザー数が少ないことがあげられます。

多くのスマホはグーグルプレイがプレインストールされていますが、

アマゾンマーケットはキンドルにしかプレインストールされていません。

どちらのアプリストアもアカウント登録が必要です。そのため新規ユーザーの場合は二つのアプリストアを登録する手間がかかります。

ストアで配布しているアプリの数はグーグルプレイが圧倒的に多く、アマゾンには殆どアプリがありません。

アマゾンストアアプリをインストールしているユーザーの殆どは、

本日の無料アプリ狙い!

です。

有料アプリを無料で配布されても開発者にはお金は入りません。

しかし注目してほしいのが、お金は入りませんが宣伝効果が高い!

ストアのトップにアプリのリンクが載ることと、有料アプリを無料で手に入れられると言うお得感がダウンロード数を劇的に増やしてくれます。

どんな優れた商品も宣伝しなければ売れないものです。

アプリの宣伝をするためにグーグルで配布している無料アプリを広告なしの有料でアマゾンで配布するのも手だと思います。



2013年7月17日水曜日

AMAZON Please correct the error(s) below. Please remove special symbols.

アマゾンのアプリストにいくつかアプリを登録しました。

毎回ながらアマゾンのアプリストアの登録は面倒です。

何故かというと、

スクリーンショットのサイズが横向きのサイズしか選べず、使用できるサイズも固定です。

全角の記号を使用できません。Please remove special symbols.※バージョンコードも

日本語に対応していないのは仕方がないですが、説明文から全角記号を探すのが面倒です。

グーグルプレイより優れている点は、

ストアアプリと開発者登録が無料であることと、キーワードを設定できる点くらいです。

2013年6月28日金曜日

アマゾンアプリストアのアプリ認証から公開

アマゾンのアプリストアにアプリを申請すると約一日ほど審査期間があります。

認証後はストアが更新されるが数時間?ほどなので、

公開まで最長二日かかることになります。

検討中→認証→LIVE

といった流れです。


大抵は24時間ほどで公開されます。

2013年6月21日金曜日

アマゾンアプリストアのアカウント管理の欠陥

前回アマゾンのアプリの購入履歴が消えたことを記事にしましたが、
どうやら原因はアカント管理にあったようです。

日本でアマゾンを使用している方はAmazon.co.jpのアカウントを使用しているかと思います。
開発者がアマゾンのアプリストアでアプリを公開するにはAmazon.comのアカウントを使用します。
日本とその他の国ではアカントを別に取得する必要があります。
ここで一つ問題があるようで、アマゾンアプリストアのアプリにはアカウント入力欄にメールアドレスとパスワードしかありません。
アカントはメールアドレスとパスワードから世界中のアマゾンのアカウントを検索し、地域を判断しています。
つまり、国別のアカウントに同じメールアドレスとパスワードを設定すると検索結果が一意にならないわけです。

私の場合は海外のアマゾンのアカウント取得に日本のアカウント同じ情報を入力していたため、
今まで使用していた日本のカウントが海外のアカントがすり替わっていたことになります。
解決するにはアカントのメールアドレスを変更ればいいようです。

アマゾンさん、アソシエイトを含めてアカントを世界共通にしてください。


2013年6月20日木曜日

有料アプリを無料で手に入れられる

アマゾンには本日の無料アプリという、日替わりで有料アプリを無料で手に入れることができる仕組みがあります。

本日の無料アプリアマゾンアプリストア

アマゾンのアカウントを持っていればすぐに使用可能です。

千円以上するオフィス互換アプリが無料で配布されることもあります。

無料なのでWEBサイトからワンクリックしておくだけでお得です。

2013年6月19日水曜日

アマゾン アプリストア マイアプリデータ消える

アマゾンストアアプリをアップデートし、久しぶりに立ち上げてみたら、
アプリの購入データが消えている!
クラウドにも一切履歴はありません。
Webバージョンストアの各アプリのページには購入履歴が残っています。
しかしアプリには履歴が残っておらず、アマゾンのアプリが起動しない事態に。。
ギフトの残高もゼロ円になっています。

もしかして一時的なサーバー不具合?

しばらく様子を見ます。

それにしても、本日の無料アプリのページを開くにはロングタップさせるなど、嫌な仕様変更してきますよね。

GooglePlayもいろいろと仕様変更をしてきて迷惑ですが、GooglePlayはそれなりに意味のある追加変更をしているので評価できます。

話は変わりますが無料アプリ「漫画ビューワ 広告なし」が本漫画アプリランク五位になっていました。無料リーダでは一位です。

2013年6月7日金曜日

アマゾンアプリストアWEB

アマゾンのWEBアプリストアがオープンしました。
アマゾンアプリストア
これで使い勝手はグーグルプレイにいくらか近づきました。
ストアアプリが無料で手に入る分アマゾンが有利になってもおかしくない。
あとは開発者向きの管理画面を使いやすくしてほしい。

半額セールも行っています。

2013年5月23日木曜日

アマゾンのアプリストアで配布

アマゾンのアプリストアに「漫画ビューワ広告無し」を登録しました。

英語のページを翻訳しながらの登録でしたので色々を解り難く、、
114*114のアイコンやサイズの合うスクリーショットをが面倒でした。
アプリの登録から審査が通り公開されるまでは24時間ほどです。

アマゾンのアプリストアは、無料で開発者登録と公開ができます。
ただ、現状ではGooglePlayのほうがアプリが多いので利用者は
本日の無料アプリ」狙いが多いようです。

開発者向けの管理画面を解り易くしてほしいところです。
キンドルの評価がいまいちなのはGooglePllayを使用できない点が大きいようです。

無料で開発者を受け入れている点は評価できます。



「漫画ビューワ広告無し」は画像形式の漫画を開くためのアプリです。


漫画のコマ分割や文字の拡大機能を搭載予定のアプリでしたが、
先読み画像処理やその他もろもろのメモリ消費で落ちるため、
機能を限定して公開したアプリです。
無駄に先読み機能が付いています。

2013年5月1日水曜日

アプリを宣伝する方法

マーケットに登録しただけではアプリを利用してもらえません。
開発したアプリを利用してもらうには以下の宣伝方法が有効です。

1、マーケットの検索を有効にする
 アプリ名プロモーションテキスト説明文の順で使用されている言葉をキーワードにして検索が行われています。
 アプリ名の後ろにキーワードを付けるなど、工夫できます。

2、ブログやツイッターでアプリを宣伝する
 ブログの場合は宣伝記事を書くのが有効です。

3、動画サイトを使用する(使ってみた系の)
 Youtubeやニコニコ動画などで宣伝です。

ダウンロードが伸びないい場合は、この三つを行っておきましょう。
特に競合製品が多い場合はマーケットのキーワードが弱くなるので注意しましょう。

アプリを宣伝するには他にも方法があります。
アプリ自体に自分の他のアプリの広告を載せるなど、
本末転倒なようですが、ダウンロード数が伸びるほどマーケットに表示されやすくなります。
自身への投資が一番有効です。


2013年1月8日火曜日

Amazon Appstore 無料ダウンロード

Amazon Appstoreでアプリをダウンロードするには、アマゾンのアカウントが必要です。
今までにネットでアマゾンを利用していれば、そのアカウントを使用する事ができます。

無料アプリのダウンロードにはアカウントに以下のいずれの設定が必要です。

・クレジットカード番号
・デビットカード番号
・プリペイドカード番号
・残高のあるギフト券の登録

カード番号登録に心配がある方はギフト券と使用すると良いでしょう。
ギフト券の残高が1円でもあれば無料アプリを購入できます。
ギフト券はコンビニなどで気軽に買う事ができます。
各種カードを持っていれば最低15円で購入可能です。

ギフト券のリンク


2012年12月6日木曜日

AmazonAndroidStoreアマゾンアプリマーケット

アマゾンのANDROID用マーケットがオープンしました。
https://developer.amazon.com/home.html

開発者登録をしつつ、
GooglePlayとの違いを調べてみました。

開発者登録料は無料ですが、どうやらアプリのサイズ制限は30Mbのようです。
追加ファイル用のFTPなどは別料金っぽいですね。

英語は字数が多すぎて読むのが大変。。

著作権に関してはGoogleよりもしっかりしていそうです。

端末にAMAZONストアアプリをインストールするには
APKファイルをブラウザからダウンロードしないといけないので
ANDROIDの扱いに慣れていない人には優しくないかもしれません。

ただ、GooglePlayやGoogleMapはプリインストールにランセンス料金が発生するようですから
AMAZONの戦略次第で一気に広がるかもしれません。