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2018年8月6日月曜日

アカウントを作成できませんでした。後でもう一度お試しください。

これが Steam アカウント作成の最終ステップです
アカウントにサインアップするには、ユーザー名とパスワードを設定してください
アカウントを作成できませんでした。後でもう一度お試しください。

Steamでアカウントを作ろうとしたらエラーで進めませんでした。

どうやらブラウザに問題があるようです。

解決方法

URLをコピーして別のブラウザでアカウントを作成する。
以下のようなアドレスがあるのでクロームにコピペしたら無事に進みました。
https://store.steampowered.com/join/completesignup?l=japanese&creationid=XXXXXXX

2015年7月16日木曜日

Androidエミュレーターの比較一覧

Androidエミュレーターは幾つかあります。
今回はAndyとWindroyを使ってみました。
以前の記事にGenymotionとBlueStacksの比較
http://anndoroido.blogspot.jp/2015/02/genymotionbluestacks.html
というものもあります。

Andy


  • 設定いらず
  • WinとMacの両方で使用できる
  • モンストなどの一部エミュレーター対策アプリが動く

Windroy


  • 起動が早い最軽量エミュレーター
  • GooglePlayは自分でインストールが必要(apkをコピペするだけ)

Genymotion


  • 比較的軽い
  • GPS設定自由
  • 多重起動可能
  • ウインドウ感覚で画面サイズを変更可能
  • GooglePlayは自分でインストールが必要
  • WinとMacの両方で使用できる
  • Root済み

BlueStacks


  • 設定いらず
  • WinとMacの両方で使用できる
  • モンストなどの一部エミュレーター対策アプリが動く
  • GPSはハードウエア依存
  • 一定期間使用すると必要ないアプリのインストールを強制される

評価

Genymotionが多機能かつ軽い。しかし人気故か対策されているアプリも多い。
最近のゲームはRoot対策のほかにエミュレーター対策もされてきています。
AndyとBlueStacksはモンストなどの一部エミュレーター対策がされているゲームでも動きます。
 PCでスマホゲームをするならAndyがシンプルでいいかもしれません。Winタブレットでの使用ならBlueStacksを購入すると良い。

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2014年10月8日水曜日

色彩感覚テストアプリ

カラー診断画像

色彩感覚テストアプリをリリースしました。

Unityアプリのリリース手順の確認用に作成した簡単なアプリです。
サンプルイメージ色弱テスト

色のついたパネルを並べてグラデーションを作り、
色彩感覚をチェックします。
この手のゲームはいくつかありますが、使用する色の選択や量がいまいちで、
とてもやる気になれませんでした。(忍耐力テストみたい)
そこで、このアプリは素早く色彩感覚をテストできるようにしました。
色彩感覚が弱い方で無ければ1000点取れます。

Unityでの作成について。
GUIの作成が不便です。Unity4.6のリリースが待ち遠しい。
便利な点。アプリ画像は一つ作れば大小は自動で作成してくれます。
UnityでビルドするとJavaで書く40倍の容量に。。最低20M消費?
とりあえず統合開発環境代わりに使えます。

本格的なゲームも設計中です。