2017年3月17日金曜日

ご利用の環境では生放送プレーヤーを表示できません。

最近クロームの調子が悪くて通信エラーが頻発します。
フラッシュプレイヤーがバグるのはいつものことですが、音が鳴らなくなることも。

>ご利用の環境では生放送プレーヤーを表示できません。
Adobe Flash Playerの有効化が必要です

Adobe Flash Playerを有効化する方法
※ニコニコヘルプを別ウインドウで開きます

Adobe Flash Playerをインストールしていない方・バージョンが古い方は
インストール・バージョンアップが必要です。

※Adobe Flash Playerのご利用については、Adobe社が提示するご利用条件等が適応されます。

対処方法

クロームを再起動する。

2017年3月1日水曜日

楽天モバイル通信制限が変更

今月から楽天モバイルの通信制限が緩和されます。

以前まで

540MB/3日で通信制限200kbps
三日間で540MB使用すると通信制限がかかります。
通信制限時は100MBダウンロードするのに1時間ほどかかります。
Lineやダウンロード済みのゲームなら支障ありません。ナビも使えます。

2017年3月から

三日制限撤廃。

なぜ制限がなくなったのか?

以前の通信制限内容だと、翌日繰越の意味がなかったので当たり前の規制緩和です。
例えば3GBプランで繰越が3GB溜まっていて合計6GB使用可能だとします。
一月で6GBバイト使用するには三日で600MB使用することになり、結果通信制限を受けてしまい。結果として月3GBしか使用できません。
つまり、以前まで繰越詐欺だったわけです。

2017年2月6日月曜日

OBS studioエラーと解決方法

画面録画フリーソフト「OBS studio」をvistaで使ってみました。

エラーと解決方法


  • obs msvcr120 見つかりません

マイクロソフトからvcredist_x86(ヴィジュアルスタジオライブラリ)をインストール。

  • failed to initialize video . your gpu may not be supported

Redeionから最新GPUドライバをインストール。

  • プロシージャエントリポイント kernel32.dll 見つかりません。

Vistaでのエラーメッセージ。開発元は対応する気無し。問題なく動作するので放置。

所感

古いソフトを動かすのにVistaが使い易いのですが、画面を録画できるソフトがOBSくらいしかありません。obs studioは現在開発中らしく不安がありますが、クラシック版は音声関連のバグが多いので使用しないほうがよさそうです。

2017年2月3日金曜日

Google Play デベロッパー ポリシー違反に関わる警告

早朝に以下のメールがGooglePlayから届きました。

>oogle Play デベロッパー様

お客様のアプリ (パッケージ名 )が、Google Play の個人情報や機密情報に関するユーザー データ ポリシーに違反していることが確認されました。
警告の詳細: Google Play では、ユーザーや端末に関する機密情報を要求する、または取り扱うアプリの場合、デベロッパーは有効なプライバシー ポリシーを提供する必要があります。当該のアプリは、個人情報または機密情報に関わる権限 (カメラ、マイク、アカウント、連絡先、スマートフォンなど) またはユーザー データを要求していますが、有効なプライバシー ポリシーが確認できませんでした。
必要な対応: [ストアの掲載情報] ページとアプリ内に有効なプライバシー ポリシーへのリンクを記載してください。詳しくは、こちらのヘルプセンター記事をご参照ください。

なお、機密情報に関わる権限やユーザー データに対するリクエストをアプリからすべて取り除かれた場合には、上記のご対応は必須ではございません。

また他にも公開している同様のアプリがある場合、すべてのアプリについて目立つ方法での開示の要件を満たしているかどうかご確認ください。

2017 年 3 月 15 日までにこの問題を解決いただくようお願いいたします。
ご対応いただけない場合、Play ストアからの削除も含め、
お客様のアプリの公開を制限する措置を取らせていただきます。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。Google Play のユーザー皆様にわかりやすく透明性の高いサービスを提供するため、ご協力いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
Google Play チーム

原因

どうやらアプリの説明記載箇所のプライボシーポリシを、
今回はプライバシーポリシを設定しない」にしていたアプリがあったようです。

解決方法

プライバシポリシのリンクを設定して解決です。


2016年11月24日木曜日

unity シーンのコピー

Unityでシーンを直接コピーすることはできません。
なのでシーン上のオブジェクトをプレファブとしてコピーして再配置することになります。オブジェクトを入れ子にしておくと簡単にコピーができます。

二つの方法


  1. プレファブ経由してオブジェクトをコピー
  2. エクスポートしてファイル名を変更してインポートし直す

ちょっと面倒ですね。

Unityでカウントダウンするサンプル

1秒ごとに数値を減らしていくサンプルです。
//5から0へカウントダウン
    float time = 0.0f;
    void Update () {
        time = time + Time.deltaTime;

        text.text = ((int)Mathf.Ceil (5f - time)).ToString();

        if(time >= 5.0f){
            time = 0;
            //Debug.Log("5秒後");

        }
    }

2016年10月25日火曜日

Unity Byte配列をspriteに変換する


Textureとspriteのbyte配列変換例。
16*16のPNGをリソースから読み取ります。
画像ファイルをバイト配列として読み取る。拡張子は.bytesにする
        //Resources/Sprites/masuku2.bytes
        TextAsset text_asset = Resources.Load("Sprites/"+"画像") as TextAsset;
        byte[] gazo = text_asset.bytes;

        SpriteRenderer srt= GameObject.Find("
Sprite").GetComponent<SpriteRenderer>();

        Texture2D texture = new Texture2D (0, 0);
        texture.LoadImage(gazo);
        texture.filterMode = FilterMode.Point;

        srt.sprite = Sprite.Create (texture, new Rect (0, 0, 16, 16), new Vector2 (0.5f, 0.5f));

Sprite.Createの第二引数は中心点の指定です。画像サイズが同じで位置を変えずにスプライトの切り替えをする場合は0.5fです。